「新しい物・古い物 ・有名・無名 ・道具かアートか

−−−−−美しい物に肩書きはいらないと思う」

 

誰かが決めたジャンル分けは一度外して

自分の目で見た、心を動かす物を取り入れる

チニアシツケルはそんな場所です

 

「名もなき物が人の心を動かす」

私はそんな物の持つ力を信じています

生活に決して必要では無いもの

それでもその人の人生で無くてはならない

かけがえの無いもの

そんな物との出会いの

きっかけになりたいと私は願っています

 

 

“New things · old things · famous · unnamed · tools or art?

—– I do not think you need a title for beautiful things. “

Remove common sense that someone decided

Incorporate things that move the mind

Here is such a place

“Nameless things move people’s mind”

I believe in the power of such things

Things that are never necessary for life

Still it turns into a thing that is indispensable in life

Meeting such a thing

I hope I want to be an opportunity

 

 

 


 

ーチニアシツケルという名前についてー

 

一般的な『地に足をつける』とは少し意味合いが違います。

時代や流行に流されず、自分の価値観で良いと思ったものを取り入れる。

”チニアシツケル”は私にとって

MY STYLE IS THE BEST/自分らしく生きるのが最高だという意味でとらえています。

情報やモノが溢れるこんな時代だからこそ

人それぞれ、違う形でチニアシツケル生活を。